1984年~2002年の作品

1983年頃、Southwestern Community College で陶芸を始め、初級・中級・上級を修めた後、自習クラスを2年ぐらい続けた時の作品。
子供のころから根気がなく何をしても続かなかったが、陶芸をきっかけに、やれば出来るもンだと思った。
このころは一つの作品を作るのに下調べにかなりの時間を費やした。


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ろくろ成形
鉢Bowl
SWC02 4.5x12x12

 ろくろで初めて形になった小皿。何種類の釉薬をつけたのだろうか・・。
SWC37 28x28x9

 サラダ、煮物、から揚げなどに、重宝してます
SWC29 23x23x15

 大鉢
SWC43

 小さな鉢
SWC52 17x17x8

 白い器にポテトサラダ
SWC55 12x12x9

 幅のわりには高さがあるのであまり使い途がない
SWC59 10x10x6.5

 チョットへこませ、小さいリボンを付けて。
 この形一時私の定番になっちゃいました。
SWC62 32.5x32.5x16

 青い海をイメ‐ジして。
 これ、20年ぐらい未完成のまま。でもこのままでも気に入っています。本当はこの後、魚たちに色付けして低い温度で焼く予定でした。
ポットPot
SWC04 17x10x15

 ティ‐ポット
SWC05 17x11x15

 ティ‐ポット
SWC56

 小さい物が大好き。
SWC63

 つぼ
SWC69 22x15x15 

 風船つくり、友達に自慢しながら見せてたら、ふたを落として割ってしまった。
 お気に入りなので、接着剤でつなぎ合わせたが、ピッチリ合っていたふたがチョットずれてしまった。

ふたが開いたところを見る→
皿Plate
SWC12 34x34x6

 大皿
SWC13 28x28x7

 このサイズ私には大皿です
SWC28 25x25x8

 籐をチョット巻いてみた
SWC45 31×31

 大きい皿に手をつけて、可愛いフル‐ツ皿(果物は本物)
SWC61 30x30x6 

 ろくろで作った皿を魚の形に。
手びねり
SWC18 33×32×27

  二学期目ぐらいの手びねり作品で、城

SWC18A  21×22×8

 花瓶

SWC19 16×14×24

 ろくろと手びねりのコンビネ‐ション。サボテンも本物っぽく見える?

SWC01 17×14×14

 ○、△、□などをつなぎ合わせて作った初めての作品。黒の釉薬の流れがOxide にマッチしてBeginner の作品とは思えない・・・(他の生徒の真似をしただけだけど)

SWC09 16×29×14

 レポ‐ト書くのに、サイを見に動物園に行ったり、図書館通い。ほとんど本をコピ‐しちゃいました。
先生すいません。ばればれだったと思うけど。

SWC20 31×44×19

 「Little House on the Prairie(大草原の小さな家)」を読んでいる間、なぜかずっ~と幌馬車が頭の中から消えなかったので・・

幌の中を見る→

SWC31 30×34×31

何か日本的な物をと…

SWC44 Low fire

  生徒各自持って来たものを石膏で形を作り、他の生徒の形も借りて一つの作品を作るという課題から。
私が持っていったのは、うちの畑で取れたガーリック。

SWC68 ワニ 20×37×8 卵 7×6×6

  一つ一つウロコをつけて、本物っぽく。かわいい?




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