Ceramics クラス
ソーダ焼成
SW
College の先生、David の工房でクラスメートと初めてのソーダ焼成。 2007年4月
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窯詰め。 |
△10が倒れかかったころに8箇所から、ソーダをスプレーで投入 |
窯出し。 |
それぞれの作品を手に、 |
2006年最後の釉薬クラスはGift Exchange
。
グループ分けで、私が当たったクラスメートの作品。

今学期 最後のクラス、塩釉焼成と結晶焼成

Thank you very much!
Barrett and Dave.
お世話になった二人にクラス一同、ささやかな気持ちを添えてカードをおくりました。
塩釉焼成
塩釉焼成は窯の内側にガラスが付着するため、別の釉薬を使う窯としては使用できず、窯の寿命も短いらしい。
最近では一部の作家の作品にしか見ることが出来ないとか・・・それを以前クラスで作った窯で焼くことになった!
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作品が棚にくっ付かないようにKiln putty を丸めて付ける。 |
化粧土などで模様を書き、 |
水分を含ませた塩を新聞紙で包み、焼成中に温度が△8~△10の間に数回窯の中に投入する。 |
窯開け。塩がバーナーに詰まるなどのアクシデントもあり、結果はあまり良くなかったが貴重な体験が出来て皆満足。 |
結晶焼成
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刷毛でたんまり釉薬を塗り、流動性が高いので粘土で作った筒状の足を添えて受け皿に載せる。 |
窯開け。全員ビックリ!結晶が出来ました。 |
友達の作品 |
HB3作 Click |
釉薬クラス プロパンガス窯作り
鉄板土台の上にInsulate fiber brick (耐火断熱レンガ)を積み上げ、2時間ほどで作り上げた組み立て式分解可能プロパンガス窯。
一番重要な設計準備をBarrett
先生とDave が前日からして下さった。
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10時 窯製作開始。 |
バーナーに合わせてレンガに穴を開ける。 |
レンガを積み上げる。 |
小さい方の部屋が煙突。 |
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窯の中。 |
Insulate fiber brick は軽くて、のこぎりで簡単に切れる。 |
バーナー取り付け。 |
レンガ積終わり。 |
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窯詰め。 |
戸の部分は、レンガを積み上げながら閉めていく。 |
Dave の窯と隣り合わせ。 |
12時18分 点火。 |
釉薬クラス 課外授業 Pit Fire Fiesta Island
San Diego
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かんな屑を敷いた上に素焼した作品を入れ、新聞紙、かんな屑、湿った芝、薪などを入れる。 |
9時30分 点火 |
燃え上がっている。 |
火が衰えてきた。 |
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ゆっくりと火が落ちるように、湿った芝とかんな屑を全体に降り入れ、くすぼらす。 |
素早く取り出し→ |
あらかじめ掘っておいた砂の穴に作品を入れ、砂をかける。作業が遅いと割れてしまう。 |
1時30分終了。 |
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Daveの初窯焼成、準備完了。 |
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香代さんと2人で、Dan さんの指導を受けながら最初のガス窯焼成。 |
釉薬クラス |
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グラネットさんの穴窯で焼成して頂いた作品。 |
釉薬クラス |
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釉薬クラス |
期待通りの鮮やかなブルーに出ました☆ |
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