Little Rhody

全米一小さい州を人々は、親しみを込めてリトル・ローディーと呼びます。    
このサイトは、Little Rhodyで生活している(一応アメリカンライフ?)
とある日本人家族の暮らしぶりが見れるサイトです。

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わんこ→シナモン*飼い主はたぬきさん<いつもありがとうございます。
ぺん太さんのご好意で現在も元気に発育中。



さて、またこの夏に一家族がLittle Rhodyから離れることに・・・
ブエナビスタのSpeedyさんご一家がご帰国を控え、ムービングセールをされている真っ最中です。

お買い得な車も出ています。
ご興味のある方、または車を探している方をご存知の方がおられましたら、是非ご一報を・・・。
セールのアイティムはこちら
The Munchkins’ Journal in Little Rhody
2005年7月16日(土)旅行から夜勤へ

ニューハンプシャーの旅行は、お天気にも恵まれて両親もとても喜んでくれました。
旅先でも練習をすることになったM-1は何度かぶーたれておりましたが(苦笑)久しぶりに美味しいタイ料理を食べたら機嫌も直ぐに直ったようです。(笑)

夜勤明けの今朝、ちょっとした事件が・・・
今朝9時ごろに自宅へ戻ろうとしたら、家の近くの大きな通りにM-1と父が二人で自転車と徒歩でいたので、トレーニングでも行くのかと思ったら「おばあちゃんがいない!
というではありませんかぁ〜。(顎落下)
「お洗濯で地下室じゃないの?」と軽く流したのですが、散歩から1時間たっても戻っていないということが分かって、こりゃぁ〜間違いなく迷子になったなぁということで、急遽捜索隊を派遣。(笑)
とりあえず、娘達を家で待機させ、私と父で近所を車で回ってみました。
近くの州立公園を一回りする際に、父は逆方向に歩かせ、私は車でぐるりと回ったのですが、一生懸命に走ってきた父だけを途中で見つけ、そこにはいないことが分かり、また別の心当たりのある場所へ移動。

結局、散歩にでた近所の小さな公園から逆に向けて歩き出してしまったようで、朝ウォーキングの親切なご夫人が携帯でうちに電話をかけてどこにいるかを教えてくれて、その電話を自宅から受けるのとほぼ同じ頃にその後夫人と歩道に立っている母を発見。

事なきを得たのですが、これで見つからなかったら警察に捜索願を出すところでした。いや、マジです。

英語もろくに出来ないのに、道で迷子になった事を伝えて助けを求めた母・・・その無謀さには驚愕というか唖然としております。
夜勤明けの眠気も吹っ飛ぶようなハプニングでした。
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